ブレスマイル使いやすい!副作用なし成分

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ブレスマイルは使いやすいか

チュアブルタイプで使いやすいブレスマイル

口臭サプリにも、スプレー式や、水で飲む薬タイプ、塗るものなど、さまざまな使い方のものがあります。

 

ブレスマイルは、ちいさなアルミの袋に入った、チュアブルタイプになっています。

 

商品の袋そのものが、手のひらサイズで小さいので、特別、別の容器に入れ替えたりしないで、どこでも持って行けるのは携帯性がいいですね。

 

また、チュアブルタイプなので、どこでも、水がなくても利用出来ます

 

 

ですから、「今すぐ、口臭を何とかしたい!」という緊急時でも、そっと袋から出して、さっと口に含めば取りあえず危機を逃れられます


ブレスマイルは、メーカーが「1日2粒」、「1回1粒」というかたちで、利用の目安を出していますが、薬ではないので、本当の意味での「目安」です。

 

サプリは法律上、食品に分類されますので、大げさに言えば、「1日どれだけ摂っても」「1回何粒なめようが大丈夫」と言う事になります。

 

ただ、ブレスマイルの大きな特徴である

  • 口内環境の改善
  • 体内環境の改善

で、口臭を解決していくという、もっと根本的な使い方としては、どうしても継続的にブレスマイルをなめていく必要があります。

 

このように一定期間、継続してブレスマイルを利用する時には、メーカーの目安があれば、どんな風にブレスマイルを使ったらいいか分かりやすくて助かりますね。

 

ブレスマイルには副作用はあるの?

ブレスマイルには副作用はありません。

結論から言うと、ブレスマイルには副作用はありません。

 

そもそも、副作用とは、医薬品が本来の目的以外の効果を出して、それが身体にとって問題があるときに使う言葉となります。

 

副作用 (ふくさよう、英: side effect) とは、医薬品の使用に伴って生じた治療目的に沿わない作用全般を指す。

 

副作用」ウィキペディアより

 

まず、ブレスマイルは「医薬品」ではありません。

 

他の口臭サプリと同じように、法律上、「食品」に分類されます。

 

当然ながら、原材料も食品として国が認めた安心・安全なものしか含まれていません。

 

ブレスマイルの有効成分

ブレスマイルの有効成分としては次のようなものが使われています。

 

有効成分 説明
柿渋エキス

渋柿

柿渋エキスで、「食べものや飲み物の臭い」を消します。

 

柿の葉で寿司を包むなど、昔から臭い対策に使われていた柿渋。

 

飲食後に発生する臭いの原因を包み込み、環境をケアする働きも注目されている成分です。

ラクトフェリン

ラクトフェリン

機能性関与成分ラクトフェリンは、乳由来の「たんぱく質」です。

 

ラクトフェリンで、「緊張時の乾燥による臭い」を消します。

 

体内が乾燥することで、臭いの原因が増えてしまいます。

 

ラクトフェリンは母乳に多く含まれ、生まれたばかりの赤ちゃんを感染から守る働きで知られた成分です。

 

口腔内での働きも注目されています。

 

ラクトフェリンは、唾液からも分泌される成分で、歯周組織改善(抗菌、抗炎症、免疫力増強)のほか、口臭の原因の一つである「舌苔減少」が期待できます。

 

また、余談ですが

 

  • ズボンやスカートがきつくなった
  • おなかがポッコリしてきた
  • おなかの脂肪が気になる

 

という中高年の方は、「内臓脂肪」が原因かもしれません。

 

そんな方にも、ラクトフェリンは、オススメ出来ます。

 

ラクトフェリンは、内臓脂肪を減らすのを助け、高めのBMIの改善に役立ちます

 

※BMIとは…体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)で算出され、肥満度の判定に使われる数値。

緑茶エキス

緑茶エキス

緑茶エキスで、「口内環境による臭い」を消します。

 

緑茶に含まれるカテキンは、体の中からリフレッシュさせ、爽やかな気分に導いてくれます。

シャンピニオン

シャンピニオン

シャンピニオンで、「体内環境による臭い」を消します。

 

体内環境が乱れていることも臭いの原因の一つ。

 

シャンピニオンは体内環境をクリーンにする、エチケット効果で注目されています。

しその実エキス

しその実エキス

シソの葉よりも目立たない実の部分には、ルテオリンやペリルアルデヒドなどが含まれています。

 

これらの注目成分も配合されています。

 

その他の原材料

ブレスマイルには有効成分以外に以下の原材料が使われています。

 

メーカーは「どの成分でも体調を崩す事はございません」と断言しています。

 

上で話したことと重なりますが、ブレスマイルは食品ですので、食品と同じ意味で安心・安全という事です。

 

食品でも、暴飲暴食すれば体調が悪くなるかも知れません。

 

ブレスマイルの「暴飲暴食」もオススメできませんが、常識の範囲内で問題が起ることはありません。

 

すべて国の基準に従っています。

 

また、ブレスマイルに含まれる「デキストリン」が、下痢などの原因にならないか心配の方もいるかも知れません。

 

しかし、このデキストリンは「難消化性デキストリン」ではないので問題ありません

 

さらに、ブレスマイルには、保存料、酸化防止剤などの添加物が一切使用されていないのもポイントが高いですね。

 

ただし、「一部に大豆、乳成分を含む」とのことなので、アレルギーのある方は、かかりつけ医にまず相談した方が良いかもしれません。

 

全成分一覧表

 

エリスリトール、シソの実エキス、イソマルトオリゴ糖、デキストリン、緑茶抽出物、シャンピニオン(マッシュルーム)エキス末、コーヒー生豆エキス末、ガラクトオリゴ糖、米胚芽・大豆発酵抽出物、ユッカ抽出物、柿抽出物、乳酸菌(殺菌)、キラヤ抽出物 /ソルビトール、結晶セルロース、甘味料(キシリトール、アスパルテーム、L-フェニルアラニン化合物)、ステアリン酸Ca、微粒二酸化ケイ素、ゲッケイジュ葉エキス、クエン酸、香料、鉄クロロフィルナトリウム、ラクトフェリン(一部に大豆、乳成分を含む)


UPDATE:2018/06/06